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政策を通して人と社会を変える

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学生のための政策立案コンテスト

毎年夏、GEILが主催する政策立案コンテストです。全国から集結した80名の学生がチームごとに、テーマに基づいて立案します。

参加者どうしの交流や有識者によるヒアリング・コンサルテーションを通じ、議論はより濃密に、政策案は現実に即したものに仕上がります。

 

年間ケーステーマ
「教育格差」

過去に開催された
イベント

イベントに参加する

GEILが毎年定めている社会問題、またはそれに関するテーマのことです。

時事性や政策の介入余地など様々な観点から分析したのち決定され、その年のコンテストで議論されることになります。

GEILには、夏の「学生のための政策立案コンテスト」だけでなく、春の二泊三日のコンテストや例年6月に実施する一日完結型のコンテストもあります。

いきなり長期間のイベントはちょっと…という方はぜひ参加をご検討ください。

最新のイベント情報はこちらからご覧ください。

学生団体GEIL

学生団体GEILは、東京大学・早稲田大学・慶應義塾大学・一橋大学などの関東の大学生を中心として構成される学生団体です。

毎年夏に「学生のための政策立案コンテスト」を開催するほか、一年を通して学生に政策立案を通して社会問題について理解し議論する場を提供しています。

組織体制

GEILはケース局、運営局、渉外局、学生対応局、広報局からなる5局体制を採用しており、それに加えてどの局にも属さず全体を統括する役目として代表、副代表からなる総務が存在します。

週に一回、局ごとのミーティングと全体のミーティングを行い、各局の進捗を共有してコンテストの準備を進めていきます。

協賛企業

GEILのコンテストは「学生がゼロから作り上げる」というものですが、全てが学生だけで成り立っているわけではありません。

社会人の方々や企業様の多大なるご支援によって、日本最大級の政策立案コンテストは支えられています。

沿革

GEILは1999年の発足以降、熱意ある学生たちによって脈々と受け継がれ、今年で20周年を迎えます。

20年に及ぶGEILの軌跡はこちらからご覧ください。

インタビュー

コンテストの参加者やGEILスタッフは、様々な思いを抱えてコンテストに望んだり、日々活動したりしています。

そんな意欲ある学生たちの溢れんばかりの情熱を、インタビュー形式でまとめました。

ぜひ読んでみてください。

野田彩夏 学生団体GEIL2020副代表
Media

メディア掲載

2020/8/26

「選挙ドットコム」で、NO YOUTH NO JAPANさんに紹介されました。
「政策立案を通して政治を身近に考える!」 学生団体GEILインタビュー

2019/9/17

2019/9/5

ラジオ番組「大越健介の現場主義」で紹介されました。
「最近の若い者は」のひと言で済ませていませんか?

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