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学生団体GEILは、
日本最大級の政策立案コンテストの企画・運営を行っている団体です。

学生団体GEILは、
日本最大級の政策立案コンテストの企画・運営を行っている団体です。

学生団体GEILは、約20年間にわたり、
政策立案コンテストを開催してきた。

2021年度、私たちは
変化を起こす当事者たれ
を団体理念に掲げ、活動していく。

学生団体GEILは、約20年間にわたり、
政策立案コンテストを開催してきた。

2021年度、私たちは
変化を起こす当事者たれ
を団体理念に掲げ、活動していく。

コンテストテーマ

循環型社会

今回のコンテストでは、廃棄物を減らし、資源の再利用等を通して環境負荷の低減を目指す循環型社会を考えます。現代の「大量生産・大量消費・大量廃棄社会」では大量の「モノ」が生産から廃棄まで一直線をたどっており、その弊害として近年、「フードロス」や「海洋プラスチック」など深刻な問題が顕在化しています。
一見すると生産する側のみに責任があるように感じられますが、速さ、安さ、便利さに価値を見いだす消費者、つまり我々にも責任の一端があるのではないでしょうか。
コンテストではこのような現代社会を見つめ、私たちの生活と切っても切り離せない「モノ」に焦点を当てた政策立案をしていきましょう。

コンテストテーマ

循環型社会

今回のコンテストでは、廃棄物を減らし、資源の再利用等を通して環境負荷の低減を目指す循環型社会を考えます。現代の「大量生産・大量消費・大量廃棄社会」では大量の「モノ」が生産から廃棄まで一直線をたどっており、その弊害として近年、「フードロス」や「海洋プラスチック」など深刻な問題が顕在化しています。
一見すると生産する側のみに責任があるように感じられますが、速さ、安さ、便利さに価値を見いだす消費者、つまり我々にも責任の一端があるのではないでしょうか。
コンテストではこのような現代社会を見つめ、私たちの生活と切っても切り離せない「モノ」に焦点を当てた政策立案をしていきましょう。

コンテスト概要

コンテスト概要

日程   8月24日(火) – 9月4日(土)
対象   全国の大学生・大学院生
定員   80名
開催形態 オンライン (Zoom・LINE等)
参加費  5000円
賞金   20万円(1チーム)

※事前課題による選考あり
選考に通過した方にのみ、参加費が発生します。

※参加費のお支払いは、Peatixを通じてお願いいたします。クレジットカード・コンビニ・ATM・Paypalから、お支払い方法をお選びいただけます。

スケジュール

スケジュール

昨年度コンテスト参加者の声

昨年度コンテスト参加者の声

 私は、現時点で自分が持っている知識をフルに生かし、どんな政策が立案できるかという限界に挑むことに意味があると考えています。このコンテストで経験したことが、今後の学びや指針を考える良い機会になるはずですし。 

普段の生活で、ここまで社会問題について考えて、解決策まで到達することはありません。一人で考えることにも限界があります。しかし、このコンテストは違います。ヒアリングや議論を通して他の人とかかわることで新たな視点を手に入れることができるので、学生の政策立案には価値があると思います。

林田真由子さん(上智大学2年)

 「俺って一人じゃなかった」ということを感じました。というのも、コンテストの話題に上がっていた問題は、七、八年前からずっと前から頭にあったものでしたが、自分の住んでいた街や大学では自分のような志を持った人や問題意識を持った人を見つけるのがすごく難しかったからです。

 しかし、行く所に行けば、これだけ固い内容でも、分厚いCaseBookを読んで、睡眠時間を削って、真面目に考える人がこんなにもいるんだな、というのが大きな発見でした。僕にとって(コロナで)やむを得ずオンライン開催になって、コンテストにアクセスできたのは大きな収穫かな、という気がします。

鳥山和希さん(北海道大学4年)

オンライン形式

初対面4人制

スタッフのサポート

コンテストの魅力


ここでしか出会えない仲間

GEILのコンテストに参加することでしか出会えない仲間がいます。コンテストでは、初めて会う班のメンバーの意見を聞きながら議論を進めます。新たな仲間と過ごし時間の中で自分の視野が広がっていく、刺激的な体験となるでしょう。

徹底した“議論”と“アウトプット”

社会問題の解決策を1から作り上げるため、徹底した議論とアウトプットを重ねます。考えて終わりではない政策の奥深さを体験できるのはここだけ。

価値観の刷新
 
立案を行う中で様々な価値観に触れ、人と、自分と向き合います。新たな仲間と過ごす時間は、自分の視野が広がっていく刺激的な体験になること間違いありません。

応援のお言葉

萩生田 光一様
文部科学大臣

教育は、未来社会を拓く原動力であるとともに、学びに向かう者一人一人にとっては、自身の可能性を大きく広げ、自己実現を支える力を培う営みです。

文部科学省では、経済的な要因などに左右されず、誰もが将来に希望を持って学ぶことができる社会を実現するため、全国どこでも充実した教育が受けられる学校制度の整備や教育無償化などの取組を進めています。

他方、家庭の経済状況が学力や進路に影響を与えることがデータでも示唆されているとおり、私たちはなお、そうした社会の実現に向け、手を緩めずに一層の取組を続けていかなければなりません。

志を持つ皆さんが今回「教育格差」をテーマに政策立案の議論に取り組むことは、この重要な社会課題について知見と問題意識を高めるのみならず、将来皆さんが社会と積極的に関わっていく力を培うことにつながるものであり、極めて有意義なことと確信します。

今年のコンテストはリモート形式とのことで、戸惑う場面もあるかもしれませんが、次代を担う皆さんには、こうした状況をむしろ新しい発展への好機と捉え、様々に工夫を凝らし、大いに議論し、仲間との研鑽に全力で励んでいただきたいと心から願っています。

イベント詳細

日程   8月24日(火) – 9月4日(土)
対象   全国の大学生・大学院生
定員   80名
開催形態 オンライン (Zoom・LINE等)
参加費  5000円
賞金   20万円(1チーム)

※事前課題による選考あり
選考に通過した方にのみ、参加費が発生します。

※※参加費のお支払いは、Peatixを通じてお願いいたします。クレジットカード・コンビニ・ATM・Paypalから、お支払い方法をお選びいただけます。

応募方法

申込フォームを送信

「応募する」ボタンから
フォームにアクセス

事前課題に解答

前期〆切 7月26日(月)

選考結果通知

8月5日頃に
お知らせ予定

日程   8月24日(火) – 9月4日(土)
対象   全国の大学生・大学院生
定員   80名
開催形態 オンライン (Zoom・LINE等)
参加費  5000円
賞金   20万円(1チーム)

応募方法

申込フォームを送信

「応募する」ボタンから
フォームにアクセス

事前課題に回答

〆切 7月26日(月)

選考結果通知

8月5日頃に
お知らせ予定

FAQ

チーム制のため全日参加が望ましいですが、臨機応変に対応いたします。
途中抜けの可能性がある方はお気軽に問合せフォームよりご相談いただければ幸いです。

例年、様々な学部の学生が参加されており、中には理系の学生にも参加していただいています。
学部・専攻を超えた議論ができることも、本イベントの特徴です。

いずれの日も10時〜19時半の予定です。
途中で抜ける可能性のある時間帯があればあらかじめご相談ください。
※今後変更の可能性があります



いいえ、その必要はございません。弊団体でチーム分けを行います。
全国から集まった学生80名の中から初対面の4人の組み合わせを作成いたします。



コンテスト1~2週間ほど前に事前にチームで交流できる機会を設ける予定でございます。
スタッフも交えて、楽しく交流できるコンテンツを準備しております。



はい。弊団体のスタッフが議論をサポートし、社会問題や政策の知識を補います。
また、弊団体で作成したCB(ケースブック)という資料集をお渡ししています。
これを使用することで、初めて取り組む方でも円滑に知識を共有できるようになっております。

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